当事務所について

  • 無料相談の内容を詳しく教えてください。

    相談は基本的に無料となっております。2時間ほどお時間を頂き現在の状況をお伺いさせて頂きます。その上でお手伝いできるところがあればご提案をさせて頂きます。こちらから契約を無理やり迫ることは一切ありませんのでご安心してご利用下さい。

  • 顧問契約の場合、どの程度訪問してくれるのですか?

    お客様の状況とご希望によります。創業したばかりで経理処理その他不安材料が多い場合は、毎月でも毎週でも訪問いたします。事業などが安定してからは、数ヶ月に一回だけ訪問するというように、対応させて頂きます。

  • 平日の夜や土日は対応してもらえますか?

    大丈夫です。お客様の都合を優先させて頂きますので是非お気軽にご相談下さい。

  • 質問への回答は、どのくらいでしてもらえますか?

    当事務所では返信、回答等のスピードが速いことはサービス業の基本と考えております。原則24時間以内にご返答をさせて頂きます。 

一般業務

  • 設備資金として借入れた融資金を、運転資金に転用しても問題ないですか?

    銀行は、設備資金として貸付けたお金が目的通りに使用されているかどうかを追跡調査します。

    その際に目的外の使用が発覚すれば、融資金の返還を迫られることもあり、少なくとも次回の融資申請に著しく不利になりますので、資金使途は絶対に厳守するようにして下さい。

  • リアルタイムで会社の状況を把握したいのですが大丈夫ですか?

    もちろん大丈夫です。リアルタイムに会社の状況を知るためにはパソコンでのデータ入力が必要です。入力方法等の支援を行いながら完全に自社で数字が出せるまでサポートさせていただきます。また、その数字の説明まで丁寧にさせて頂きますのでご安心下さい。

  • 経理担当者がいないのですが、大丈夫ですか?

    当事務所のお客様の中にも経理担当者がいらっしゃらない会社が多くあります。 決算書の作成から月次試算表の作成まで全て丸なげしていただけるサービスがございますので安心してご利用下さい。

  • メールで質問に答えてもらえますか?

    もちろんメールでご質問して頂ければ大丈夫です。お問い合わせ頂く際に「返信はメールでお願いします」と入力をお願いします。

銀行融資

  • 融資申請には、法人と個人事業のどちらが有利ですか?

    日本公庫の場合、申請者が法人であるか個人事業者であるかによって、取扱いに差異を設けているということはありません。

    ただし、民間金融機関であれば話は別で、圧倒的に法人が有利といえます。

    法人経理の透明性や信頼性の高さなど種々の要因がありますが、一つには銀行の融資担当者にとって、日常的に馴染みがあるのは法人の決算書の方であるため、目利きがしやすいという事情もあるようです。

  • 融資や資金繰りの相談はできますか?

    当事務所では、提携・協力金融機関と連携し、関与先様のための専用の金融商品の開発や保証制度、融資の事前照会などを行っています。また、金融機関への同行などもさせて頂きますのでどうぞ、お気軽にお問合せ下さい。

  • 設備資金として借入れた融資金を、運転資金に転用しても問題ないですか?

    銀行は、設備資金として貸付けたお金が目的通りに使用されているかどうかを追跡調査します。

    その際に目的外の使用が発覚すれば、融資金の返還を迫られることもあり、少なくとも次回の融資申請に著しく不利になりますので、資金使途は絶対に厳守するようにして下さい。